会社情報
沿革
| 2009年8月 | JST先端計測分析技術・機器開発事業「ソフトウェア開発プログラム」 に北海道大学と「糖鎖による診断システム統合ソフトウェアの開発」を採択 |
| 2009年7月 | 本社を東京都渋谷区渋谷一丁目20番1号から東京都文京区本郷五丁目1番16号に移転 |
| 2009年3月 | JST 先端計測分析技術・機器開発事業「プロトタイプ実証・実用化プログラム」において、 STSが,システム・インスツルメンツ(株),北海道大学,ブルカー・ダルトニクス(株),塩野義製薬(株)のチームで採択 |
| 2008年2月 | 図研ネットウエイブ株式会社と代理店契約を締結 |
| 2008年1月 | 株式会社大塚商会と「TPS取引」に関する「販売基本契約」を締結 |
| 2008年1月 | Isilon System, Inc.とのクラスターストレージシステム製品販売における「DISTRIBUTOR AGREEMENT」が Isilon Smart VAR International Gold Partnerに変更 |
| 2007年12月 | 日本ティブコソフトウェア株式会社とSpotfire製品における代理店契約を締結 |
| 2007年9月 | 有料職業紹介事業申請許可を取得(13-ユ-302517) |
| 2007年8月 | 国立大学法人北海道大学大学院先端生命科学研究院と「硫酸化糖鎖と機能性タンパク質との相互作用に関する基礎研究」に関する「共同研究契約」を締結、共同研究を開始 |
| 2007年7月 | 新組織に改組し下記部門を新設 ・営業部、技術部、ビジネス推進部 |
| 2007年4月 | 日本オラクル株式会社の所有するSTS株式をSTS役員株主へ移動 |
| 2007年1月 | 茨城大学大学院理工学研究科と紫外共鳴ラマン分光法によるタンパク質リン酸化解析に関する「共同研究契約」を締結、共同研究を開始 |
| 2006年10月 | 西日本営業所にアイシロンのクラスタストレージ製品を展示した「Isilon Smart Solution Center」を開設 |
| 2006年9月 | 株式会社プリズムコミュニケーションズとデジタルサインシステム「PANDA」の「販売代理店契約」を締結 |
| 2006年9月 | Accelrys社製全製品の代理店契約を締結。 (2006年6月 Accelrys K.K.とInternational Distributor Agreementを締結。 Modeling/Simulation, Bioinformatics, Cheminformatics, PipelinePilot等全製品に関する民間向けの一次代理店となる。2006年9月 大学・官公庁向け一次代理店であるダイキン工業株式会社と新たにBioinformatics,Cheminformatics, PipelinePilotに関するソフトウェア販売代理店契約を締結。Accelrys社製全製品の大学・官公庁の二次代理店となる。) |
| 2006年7月 | 新組織に改組し、下記部門を新設 ・システム事業部、サービス事業部、研究開発事業部、業務部 |
| 2006年4月 | 株式会社ワールドフュージョンとBioinformatics関連製品における「販売代理店契約」を締結 |
| 2006年4月 | パトコア有限会社とCheminformatics及びBioinformatics関連製品における「販売代理店契約」を締結 |
| 2006年3月 | ソフトバンクBB株式会社とIT製品を含む一般商品の販売に関する「取引基本契約」を締結 |
| 2006年3月 | 伊藤忠商事株式会社及びCTCラボラトリーシステムズ株式会社の所有するSTS株式を東京リース株式会社及びSTS役員・社員個人株主へ移動 |
| 2006年3月 | Isilon System, Inc.とクラスターストレージシステム製品販売における「DISTRIBUTOR AGREEMENT」を締結 SmartVAD Gold Ditributorに認定 |
| 2006年2月 | 日本アイ・ビー・エム株式会社と製品販売およびサービスにおける「ビジネス・パートナー契約」を締結 |
| 2006年1月 | 日本ビジネスコンピュータ株式会社と製品販売およびサービスにおける「ビジネスパートナー契約」を締結 |
| 2005年11月 | 株式会社バルクとプライバシーマーク取得コンサルティング業務及び情報セキュリティマネジメントシステム「ISMS」の販売に関する「販売業務委託基本契約」を締結 |
| 2005年10月 | 組織変更に伴い新部門を設立・営業技術グループを西日本営業所に新設 |
| 2005年10月 | ダイキン工業株式会社とAccelrys Software Inc.製品に関する「ソフトウエア販売契約書」を締結 |
| 2005年8月 | 「試薬管理システム Reatop」Version2をリリース |
| 2005年4月 | 北海道産学官協働センター(「コラボほっかいどう」)にて、 「複合糖鎖の構造及び機能に関する研究」を目的とした共同研究を開始 |
| 2005年7月 | 組織変更に伴い新部門を設立 ・事業戦略企画室を新設、経営企画室の統合 ・開発ソリューション部を新設 ・経理グループ、人事・総務グループをビジネス推進部に新設、 役員室の統合 |
| 2005年2月 | 組織変更に伴い新部門を設立 ・開発ソリューショングループを東日本営業部に新設 |
| 2004年12月 | 一般労働者派遣事業申請許可を取得(般13-300471) |
| 2004年9月 | 「試薬管理システム Reatop」及び「検体・試験管理シス テム TDAMS」のOn Oracle版をリリース |
| 2004年8月 | 経済産業省、地域新生コンソーシアム型研究開発事業、 「NMRスクリーニングと誘導適合構造解析に基づく抗がん剤デザイン」に、1大学5法人として採択される |
| 2004年8月 | 定款の目的事項を変更、下記事業内容を追加 |
| 2004年5月 | 組織変更に伴い新部門を設立 ・コンテンツビジネス推進グループを東日本営業部に 新設 ・See & Plan事業推進グループを東日本営業部、西日本営業所に新設 |
| 2004年4月 | 組織変更に伴い新部門を設立 ・営業技術グループを東日本営業部に新設 |
| 2004年4月 | 北海道STS株式会社(100%子会社)を設立 設立日:2004年4月5日 資本金:2,000万円 本社:北海道札幌市北区23条西5丁目2番31号 |
| 2003年12月 | 西日本営業所を大阪府吹田市江坂町から大阪市淀川区西中島五丁目3番10号へ移転 |
| 2003年8月 | 株式会社経営技術センターと状態管理論に基づく営業支援コンサルテーション業務における「特許実施許諾契約」および「商標使用許諾契約」を締結 |
| 2003年7月 | 組織変更に伴い新部門を設立 ・共同研究センターを新設 ・See & Plan事業推進を経営企画室に新設 |
| 2003年6月 | 北海道大学 と機能糖鎖データベース解析ツール群及び糖鎖診断システムの開発における「共同研究契約」を締結、共同研究を開始 |
| 2003年6月 | 株式会社メディアフュージョン と「EsTerra(エステラ)シリーズ」の販売に関する「販売代理店基本契約」を締結 |
| 2003年5月 | 日本オラクル株式会社 と日本国内における製品またはサービスの展開協業に関するパートナー契約を締結 |
| 2003年4月 | 伊藤忠商事株式会社 とバイオインフォマティクスセンターにおけるシステム運用の「業務委託契約」を締結 |
| 2003年3月 | 伊藤忠商事株式会社 と プラットフォームコンピューティング株式会社 製品に関する「取引基本契約」を締結 |
| 2002年10月 | 株式会社ウインドウ と半導体ストレージ「Qikシリーズ」の「販売代理業務に関する契約」および「取引基本契約」を締結 |
| 2002年8月 | 日本ヒューレット・パッカード株式会社 の認定製品取扱店に認定 |
| 2002年7月 | 株式会社ゴーフィールド と「商品開発」および「受託開発」における「販売代理店契約」を締結 |
| 2002年7月 | シーティーシー・ラボラトリーシステムズ株式会社 と「CoRM」製品販売における「特約店基本契約」を締結 |
| 2002年7月 | 伊藤忠テクノサイエンス株式会社 と 日本オラクル株式会社 製品販売における「特約店基本契約」を締結 |
| 2002年7月 | 株式会社ラティオインターナショナル とソフトウエアの「販売委託基本契約」を締結 |
| 2002年6月 | シーティーシー・ラボラトリーシステムズ株式会社 と「ソフトウエア開発委託基本契約」および「業務委託基本契約」を締結 |
| 2002年6月 | 西日本営業所を大阪府吹田市江坂町1丁目16番10号に開設 |
| 2002年5月 | 資本金9,150万円に増資 伊藤忠商事株式会社、 シーティーシー・ラボラトリーシステムズ株式会社 、 日本ヒューレット・パッカード株式会社 、 東京リース株式会社 、 日本オラクル株式会社 の5社に対し第三者割当増資を実施 |
| 2002年1月 | サイエンス・テクノロジー・システムズ株式会社設立 設立日:2002年1月29日 資本金:4,400万円 本 社:東京都渋谷区渋谷一丁目20番1号 |