TouchMol for Office
新入学記念アカデミックライセンス ディスカウントキャンペーン

キャンペーン期間:
2015/4/1〜2015/6/30

詳細はこちら

PipelinePilot開発・運用支援サービス@

化合物データ及びアッセイデータの登録とレポート配信

Pipeline PilotをOracleなどのデータベースと組み合わせることで、化合物やアッセイデータの登録・閲覧、レポートの配信などを行うシステムを構築することができます。

詳細はこちら

PipelinePilot開発・運用支援サービスA

計算化学ソフトウェアの半自動実行,結果配信

化合物データを入力として各種計算化学ソフトウェアを実行し結果を解析して出力するといった一連の処理をPipeline Pilotで半自動化することができます。

詳細はこちら

PipelinePilot開発・運用支援サービスB

社内検索システムからの社内DB/公共DB一括・横断検索

Pipeline Pilotでは社内のデータベースだけではなく,ChEMBLやPubChemなどで提供されているウェブサービスを用いて公共データベースの検索を行うことが可能です。これらを組み合わせることで、社内外のデータベースを一括・横断検索できます。

詳細はこちら

システム環境統合サービス

サーバ仮想化技術を活用したシステム環境統合サービスの提供を開始しました

詳細はこちら

Chem4SharePoint

Microsoft SharePoint用化学構造描画・表示・検索プラグイン

詳細はこちら

Chrawler

網羅的化学構造統合検索ソリューション

Chrawlerサーバーに接続したありとあらゆるメディアに対し構造検索を可能にするワンストップ検索ソリューション

詳細はこちら

Chrawler

網羅的化学構造統合検索ソリューション

Chrawlerサーバーに接続したありとあらゆるメディアに対し構造検索を可能にするワンストップ検索ソリューション

詳細はこちら

TouchMol

Javascriptベースの多機能化学構造エディタ

詳細はこちら

TouchMol for Office(Excel)

Microsoft Officeに統合された多機能化学構造エディタ

Excelを社内化合物DBの検索インターフェースとして利用可能(Pro版)

詳細はこちら

TouchMol for Office(Word)

Microsoft Officeに統合された多機能化学構造エディタ

詳細はこちら

TouchMol for Office(PowerPoint)

Microsoft Officeに統合された多機能化学構造エディタ

詳細はこちら

TouchMol for Office

別のアプリケーションからコピー&ペーストすることなくOffice文書内で化学構造、反応式を直接編集可能

詳細はこちら

TouchMol for Office

社内化合物ID→構造変換機能により構造入力の手間を大幅に軽減

詳細はこちら

2016.1.27 本社オフィス移転のご案内
2015.12.11 年末年始のお知らせ: いつも弊社をご利用いただき、心より感謝申し上げます。
年末は12月25日(金)まで。年始は1月5日(火)から通常営業とさせていただきます。
2015.8.6 最新CCS一覧表が更新されました。
2015.4.23 北海道大学との共同研究で開発した糖鎖機能データベース:Glyco-NetがMethods in Molecular Biology:Glyco informaticsに掲載されました
2015.4.10 TouchMol for Office 新入学記念アカデミックライセンスディスカウントキャンペーンを開催しました
2015.3.2 最新CCS一覧表が更新されました。
2014.11.12 年末年始のお知らせ: いつも弊社をご利用いただき、心より感謝申し上げます。
年末は12月26日(金)まで。年始は1月5日(月)から通常営業とさせていただきます。
2014.10.3 11月27〜28日に豊橋商工会議所にて行われる第37回情報化学討論会にScilligence製品の出展を致します。
2014.10.3 10月28〜30日にタワーホール船堀にて行われるCBI学会2014年大会にScilligenceカタログの設置を行います。
2014.10.3 10月4日昭和薬科大学にて行われる第58回日本薬学会関東支部大会にScilligence製品の出展を致します。
2014.3.26 糖鎖ピーク抽出ソフトウェア「GlycoFinder」の販売を開始致しました。
2014.3.12 日本化学会第94春季年会(於名古屋大学)附設展示会にScilligence社が出展し、弊社も説明補助として参加致します。
2013.12.26 年末年始のお知らせ: いつも弊社をご利用いただき、心より感謝申し上げます。
年末は12月27日(金)まで。年始は1月6日(月)から通常営業とさせていただきます。
2013.10.21 Scilligence社製ケムインフォマティクス製品紹介セミナーを2013年11月11日(月)に開催致します。
2013.6.24 アクセルリス社とコンサルティングパートナー契約を締結いたしました。
2013.4.26 米国Scilligence社製品の販売を開始致しました。
2013.4.19 JST先端計測分析技術・機器開発プログラムプロトタイプ実証・実用化タイプ平成23年度終了課題「全自動糖鎖プロファイル診断システムの開発」の事後評価にてS評価をいただきました。
2013.4.19 JST先端計測分析技術・機器開発プログラムソフトウェア開発タイプ平成23年度終了課題「糖鎖による診断システム統合ソフトウェアの開発」の事後評価にてS評価をいただきました。
2012.11.28 年末年始のお知らせ: 2012年12月29日(土)〜2013年1月6日(日) 
2012.8.17 最新CCS一覧表が更新されました。
2012.2.16 採用情報:キャリア採用を掲載しました。
2011.12.15 最新CCS一覧表が更新されました。
2011.11.28 年末年始のお知らせ: 2011年12月29日(木)〜2012年1月4日(水) 
2011.11.28 2012年度新卒採用情報2013年度新卒採用情報を掲載しました。
2011.11.1 JST研究成果展開事業(先端計測分析技術・機器開発プログラム)プロトタイプ実証・実用化タイプの開発成果として、「生体試料から糖鎖を自動抽出する装置の実用化に成功」というプレスリリースが行われました。
2011.10.31 弊社取締役2名がMMG技術研究組合の理事に就任しました。
2011.10.13 JST研究成果展開事業(先端計測分析技術・機器開発プログラム)の「開発成果の活用・普及促進」おいて、北海道大学西村紳一郎教授が、チームリーダとして応募した"疾患診断用全自動糖鎖解析装置の活用・普及促進"課題が採択されました。
2011.9.16 第5回GFRG研究会シンポジウムにおいて、JSTプロジェクトの成果報告を「全自動糖鎖プロファイル診断システムを用いたグライコミクスデータ解析」と題して、ポスター発表いたします。
2011.8.1 第84回日本生化学会大会において、JSTプロジェクトの成果報告を「全自動糖鎖プロファイル診断システム及びそのデータ解析について」と題して、ポスター発表いたします。
2011.8.1 第5回GFRG研究会公開シンポジウムが10月5日に弘前大学医学部コミュニケーションセンターで開催されます。
2011.8.1 GFRG研究会会員向けホームページで、当社が構築した糖鎖キーワード DB 検索サービスを開始致しました。
2011.8.1 ネットワーク図を機能強化した糖鎖機能データベースGlyco-Netβ版のサービスをGFRG研究会会員向けホームページで開始致しました。
2011.8.1 統計解析ソフトウェアTIBCO SpotfireのWebを用いた解析デモ・解析プロトコールのダウンロードサービスをGFRG研究会会員向けホームページで開始致しました。
2011.8.1 当社と北海道大学が共同で開発した糖鎖スペクトルアノテーションMass Automation2β版のサービスをGFRG研究会会員向けホームページで開始致しました。
2011.7.5 Pipeline Pilotが 8.5 にバージョンアップ致しました。
2011.7.5 Discovery Studioが 3.1 にバージョンアップ致しました。
2011.7.1 6月23日の化学工業日報のCCS特集で当社のJSTプロジェクトにおける成果と糖鎖関連事業についての取組みが掲載されました。
2011.4.12 ゴールデンウィークの休業のお知らせ: いつも弊社をご利用いただき、心より感謝申し上げます。
ゴールデンウィークの5月2日及び5月6日は、会社休日とさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
2011.3.16 最新CCS一覧表が更新されました。
2011.2.22 北海道大学西村研究室との共同研究成果がChemistry a European Journalに掲載されました。
2010.12.27

Pipeline Pilotが 8.0 にバージョンアップ致しました。

詳細は以下のリンク(PDF)をご覧下さい。
http://accelrys.co.jp/resource-center/datasheets/Pipeline-Pilot/wni-pp-80-jp.pdf
2010.12.27 Discovery Studioが 3.0 にバージョンアップ致しました。
詳細は以下のリンク(PDF)をご覧下さい。
http://accelrys.co.jp/resource-center/datasheets/Discovery-Studio/wni-ds30-jp.pdf
2010.12.24 当社も参加するMMG技術研究組合(略称、MMGは、Medical and Medicinal Glycomicsの意)が、経済産業省より認可されました。北海道大学のシーズとJSTプロジェクトの成果を活用し、全自動糖鎖解析装置の実用化及びそれより得られるバイオマーカーに関する試験研究等を行います。
2010.12.2 年末年始のお知らせ: いつも弊社をご利用いただき、心より感謝申し上げます。
年末は12月28日(火)まで. 年始は1月5日(水)から通常営業とさせていただきます。
2010.12.2 12月2日に開催される第4回GFRG研究会シンポジウムにおいて、「JST 先端計測分析技術・機器開発事業経過報告」を北海道大学が講演します。
2010.11.19 月刊「未来材料」にJST先端計測分析技術・機器開発事業「疾患早期診断のための糖鎖自動分析装置開発」の研究開発成果が北海道大学西村研究室より紹介されました。
2010.11.11 2010年12月7〜10日まで開催される第33回日本分子生物学会年会、第83回日本生化学会大会合同大会(BMB2010)において、北海道大学菅原研究室との共同研究成果を発表いたします。
2010.10.19 2010 Accelrys Symposium, Tokyo (旧Symyx Software Symposium)(2010/10/21開催)のご案内
2010.10.19 第4回GFRG研究会シンポジウム(2010/12/2開催)のご案内
2010.9.9 最新CCS一覧表が更新されました。
2010.9.8 北海道大学菅原研究室との共同研究成果がJournal of Biological Chemistryに掲載されました。
2010.8.23 国際開発会議 DBCLS BioHackathon に関する論文が Journal of Biomedical Semantics に掲載されました.
2010.8.12 北海道大学西村研究室との共同研究成果がBMC Systems Biologyに掲載されました。
2010.8.6 The 16th International Conference on Crystal Growth(ICCG-16)において山口大学和泉教授と共同で,Materials Studioを用いた研究成果を発表いたします.
2010.8.6 第8回未来創薬・医療イノベーション拠点形成国際シンポジウムで北海道大学菅原研究室との共同研究成果を発表いたします。
2010.8.6 7月29日の化学工業日報のCCS特集で当社の事業取組みが掲載されました。
2010.6.25 2010年6月29日に開催される東京工業大学・TSUBAME 共用促進シンポジウムで新規利用拡大採択企業として,TSUBAMEを利用した成果を発表いたします。
2010.6.4 2010年8月1〜6日まで開催される第25 回国際糖質シンポジウム(ICS2010) において、北海道大学菅原研究室との共同研究成果を発表いたします。
2010.5.14 アクセルリス・ジャパン・ユーザー・グループ・ミーティング 開催のお知らせ
2010.5.12 第9回 スポットファイアーワークショップのお知らせ
2010.4.1 Accelrys Discovery Studio2.5.5がリリースされました。
2010.3.9 最新CCS一覧表が更新されました。
2010.2.17 2010年3月11日に開催される第1回GFRG研究会ワークショップにおいて北海道大学との共同研究成果を「糖鎖機能のオントロジー化に関する試み」と題し、発表します。